気が狂うほどまともな日常日記

絵の習作の発表の場、本・マンガの感想を綴る場、また日々の出来事を気の向くままに記す場として開設されたブログです。

スポンサーサイト 

[ --/--/-- --:-- ]
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


←お気軽にご意見・ご感想をどうぞ。
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

数えてみよう数えてみよう♪その2 

[ 2006/10/15 21:55 ]
数えてみよう数えてみよう♪の続き。

途中集計270冊。それでは本棚2個目!

2006_10120070.jpg

JOJOの奇妙な冒険 1~63巻(完)(JOJO好きなんです)
ストーンオーシャン 1~17巻(完)(F.Fが好きなんです)
スチールボールラン 1~3巻(飽)(回転で何でも解決するのはちょっと・・)
ブラックジャックによろしく 1巻(試)(揃える気にはなれなかった)
ワンピース 1~5巻(試)(初期の頃を思い出すために購入)
20世紀少年 1巻(試)(モンスターのようになるのが怖くて買えない)
焼きたてジャパン 1~8巻(飽)(楽しめたけど飽きてしまった)

ここまでで270冊+98冊=368冊

3個目の本棚
2006_10120069.jpg

ドラゴンクエスト4コママンガ劇場
ガンガン編①、② 無印3~5巻、7~8巻
4コマクラブ傑作集7巻
(DQ5が出た頃かな。当時の衛藤ヒロユキと柴田亜美は神がかり的)
横山光輝三国志コンビニコミック 1~25巻(完)
(ジャーンジャーン げぇ関羽)
横山光輝項羽と劉邦 1巻~10巻(完)
(自業自得とはいえ項羽の最期は切ない)

ここまでで368冊+43冊=411冊

お次は4つ目の本棚
2006_10120072.jpg

ドラゴンクエスト4コママンガ劇場 6巻、9巻(整理しないと!)
ベルセルク 1~29巻(飽)(30巻が出たから買わないと・・・)
魔少年ビーティー 1巻(武吉)
ゴージャスアイリン 1巻(荒木飛呂彦らしくて好き)
吼えろペン 1~3巻(飽)(熱過ぎて疲れてしまう)
燃えよペン 1巻(熱すぎるマンガ、でも面白い)
忍空 1~2巻(揃えたいけれど、ついつい先延ばしに)
BANANAFISH 1~18巻(完)(分類は少女コミック。文句なしに面白い)
ピンポン 1~5巻(完)(燃やせ青春!アクマに泣ける)

ここまでで411冊+60冊=471冊

お次は5つ目の本棚
2006_10120073.jpg

セイント星矢 1~15巻(完)
(好きです。文庫本版だからデス様ののりピー語が見れなくて残念)

ここまでで471冊+15冊=486冊

6個目の本棚!本棚多すぎだお(^ω^;)
2006_10120074.jpg

風の谷のナウシカ 1~7巻(完)(ナウシカが神がかり過ぎて怖い)
MMR(マガジンミステリールポタージュ)1巻、10巻
(なんだってー!でお馴染みのギャグマンガ)(子供の頃は本気で怖かった)

鬼面石(つげ義春)(救いの無い話・・・)
童夢(大友克洋)(一番最初に念力でコンクリを砕いた人)
さよならにっぽん(大友克洋)(記憶にない・・)
つげ義春集(この4冊は親父の買った本)(ねじ式は面白いと思う)
(AKIRAくらいは読んでみたいかも)

蒼天航路1~36巻(完)(センスの良いセリフ回しが素敵)
(曹操に振り回されるマンガ)
一番下段にバーコードバトラーがある。(動くかどうかは不明)

ここまでで49冊+486冊=535冊

で、まだあと本棚が2個あります。(;´Д`)
疲れたのでまた後日数えあげます・・・。


途中経過で535冊ですか。案外ありますね。
一般的に見たら多いと思いますが、
オタクとしたら少ないほうなのかな?

←お気軽にご意見・ご感想をどうぞ。
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
FC2カウンター
プロフィール

ガラ

Author:ガラ
職業:働くNEET。


・眼鏡をしたままお風呂に入る派。
・新品のケータイに張ってあるシールは剥がされる派。
・曲調より歌詞で曲を好きになる派。

特徴
・優柔不断・怠惰・臆病・自己愛強し

称号
・1人カラオケニスト

蔵書
その1その2その3その4

あわせて読みたい

あわせて読みたい
ブログバトラー

オススメできるマンガ
   

今読むとテーマにやや古臭さを感じますが、この作品で提起された問題は現在でも答えなど出てはいないのです。深く考えさせられる作品であると同時に、奇抜なデザインや発想、キャラクター付けなどマンガとして純粋に面白い部分が上手に同居した傑作です。是非御一読してみてください。

   

現在週刊少年ジャンプで連載中。作者曰く「推理物の皮を被った単純娯楽漫画」ですが、それだけでは終わらないエネルギーを感じさせます。

   

「蟲」呼ばれる存在を作者独特の世界観の中で描いた作品。つまり題材にしているモノも創作。世界観も創作。嘘の中で嘘をついているホラ話なのですが、ところがどうしてその嘘があまりに面白くてついつい騙されてみたくなる。そんな作品です。

バロメーター
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。