気が狂うほどまともな日常日記

絵の習作の発表の場、本・マンガの感想を綴る場、また日々の出来事を気の向くままに記す場として開設されたブログです。

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週刊少年ジャンプの感想(21号) 

[ 2009/04/25 07:29 ]
今週の週刊少年ジャンプの感想を今更ですけど簡単に。 バクマン
恋愛パートは本当にどうでもいいです。でもこの解りやすい有り得なさがないと、話が重くなっちゃうのかも?恋愛パート重視になられても困りますしね。

NARUTO
痛さ自慢ですね。

トリコ
前にも書きましたけど、フグ鯨の圧縮されたために旨みが上がるという説明の説得力は良かったと思うんですよ。巨大フグ鯨も描写されていましたから、濃縮されて美味しそうだなーって素直に想像できたんです。(ん、あれは群れでしたっけ。でも大きい奴が深海に行って縮むって設定でしたよね) ジュエルミートはそんな都合のいい部位があるって言われても、なんか素直に受け止められないんですよね。

ブリーチ
ヤミーってウルキオラに馬鹿にされてませんでしたっけ?覚えてないや。何年前だろ。

リボーン
主体性のない主人公。ビャクランに連れて来いといわれてら、女子に状況を説明するよりかはマシですけど。偶然の結果オーライだっただけですよね。なんかイヤです。

いぬまるだし
笑点というと、未だに昇太が馴染んでない気がするんですよね。楽太郎がいつまでも若手キャラって気がするんです。

べるぜバブ
あの吹っ飛び方であの刺さり方。あの刺さり方はギャグとしてインパクトありますけど、ツッコミが欲しいですね。

読切 血風学級怪 三将川 勝
んんんー。なんか無理に少年漫画らしくしようとしてる気がします。もっとこう飄々として淡白な感じで、それでいて妙なボケのセンスのある(光子力パンチとか)作家さんだと思ってたんですけれど。なんか残念です。

黒子のバスケ
嫌味な噛ませキャラは坊主の法則。(適当)

銀魂
シリアス…。

D-グレイマン
実は非常に修行(訓練)描写の多い漫画なのかも知れない。それを活かしたパワーアップがないからそんな気がしないんですけども。

こち亀
良作。
すれ違うゴミは「あいた」で済むレベルじゃないと思いますけどね。この両さんならそれもアリに思えます。

スケットダンス
ヒルダの服は何なんでしょうね。メイド?

魔人探偵脳噛ネウロ 最終話
世界は謎で満ちている! たとえばこの終わり方。…どういう解釈すればいいんです?飛行機の中に謎(事件)があったとか? ヤコを美味しく頂きましたってことですか。
4年間、お疲れ様でしたー。HAL編は特に好きでした。 次回作を見たいような見たくないような。見たいんですけど、怖いです。

サイレン
8年半、って日付出たのは初めてでしたっけ?

ぬらりひょんの孫
ゆらちゃんがブラコンのアホな子ってことですね。

アイシールド21
ヒルマさまはすげーぜー(棒読み)

ぼっけさん
あれ?どこをどんな怪我してるんです?

フープメン
セリフばかりのページと決めページの対比とか、演出としては面白いんですけど、やはり空回りしてますよね。

ToLOVEる
男の子?

ジャガー
食材は使ってないからクレームもつきませんね!!

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[ 2010/02/04 13:39 ] [ 編集 ]
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[ 2012/10/18 06:42 ] [ 編集 ]
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[ 2012/11/16 16:44 ] [ 編集 ]
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プロフィール

ガラ

Author:ガラ
職業:働くNEET。


・眼鏡をしたままお風呂に入る派。
・新品のケータイに張ってあるシールは剥がされる派。
・曲調より歌詞で曲を好きになる派。

特徴
・優柔不断・怠惰・臆病・自己愛強し

称号
・1人カラオケニスト

蔵書
その1その2その3その4

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今読むとテーマにやや古臭さを感じますが、この作品で提起された問題は現在でも答えなど出てはいないのです。深く考えさせられる作品であると同時に、奇抜なデザインや発想、キャラクター付けなどマンガとして純粋に面白い部分が上手に同居した傑作です。是非御一読してみてください。

   

現在週刊少年ジャンプで連載中。作者曰く「推理物の皮を被った単純娯楽漫画」ですが、それだけでは終わらないエネルギーを感じさせます。

   

「蟲」呼ばれる存在を作者独特の世界観の中で描いた作品。つまり題材にしているモノも創作。世界観も創作。嘘の中で嘘をついているホラ話なのですが、ところがどうしてその嘘があまりに面白くてついつい騙されてみたくなる。そんな作品です。

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