気が狂うほどまともな日常日記

絵の習作の発表の場、本・マンガの感想を綴る場、また日々の出来事を気の向くままに記す場として開設されたブログです。

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週刊少年ジャンプの感想(18号) 

[ 2009/04/02 03:08 ]
今週の週刊少年ジャンプの感想をツラツラと。


表紙
でけぇ…。  チョッパーが。

ワンピース
TSですか。無くなっちゃったら完全に女になってしまい、オカマではないんじゃないですか?ちょっと私の趣味ではないです。
そういえばインペルダウンには女性の囚人っていましたっけ?

NARUTO
カツユ頑丈ですね。
アイディアがアイディアになってないです。全部不思議パワーのチャクラと仙人モードで解決ですか。
5秒のインターバルが必要な相手に対して連撃をする発想を、今迄誰も思いつかなかったんですか。というか一発目は無理して螺旋手裏剣使う必要ないですよね。

トリコ
血小板の剣って柔らかそう。

ブリーチ
そもそもホロウには超速再生能力なんてあるんでしたっけ?
イチゴがしゃべらない分、ウルキオラが饒舌になっていて、明らかに動揺しているように見えますね。

銀魂
最近の銀魂はセリフが本当に多くて辛いです。

黒子のバスケ
マネのこのままだと負ける宣言は何だったのか。まぁ、対策を練って、効果が出すぎてようやくあの点差で勝利ですから、辛い試合だったとは思いますけど。

べるぜバブ
ようやく方向性が見えてきたんですか、ね?

リボーン
んん、ビミョウに馬小さくないです?
イタリアからどういった経路で太平洋にたどりついたんですかね、スクアーロ。飛行機を使うより早いと判断したから海路を取ったんでしょうけど。その割りに途中で漁船に乗せてもらったってことは、バテたのでしょうか。

スケットダンス
そうか、携帯じゃなくて公衆電話か。時代を感じますね。

フープメン
演出は面白いんですけど、効果的かどうかはちょっと判断に苦しみます。不完全燃焼のモヤモヤした気持ちがゆっくりと固まったので、ここらで一気に爆発させてもらいたいです。ということで来週の展開に期待です。

サイレン
最後のページから、本当に昭和のサイキックアニメ臭がします。これで久保先生とタメでしたっけ?すごいなぁ…。

いぬまるだしっ
斬を思い出しました。なんか似てません?

ぬらりひょんの孫
青はともかく、黒は似て無さすぎw

バクマン
KIYOSHI騎士は結構好きかも。でも、やってることはガモウ先生のギャグですよね。
疑探偵TRAPは、漫画の都合で1ページに納めなくちゃいけなかったとはいえ、決めシーンとラストシーンが同じページに収まってるのがなんか気になりました。
「hideout door」凝ってるのは解るんですけど、滑ってる感じがします。あとCGとか使えば点描も楽だと思いますよ!
カラフジカル。そんな面白そうにも見えないんですけど、意外とモノをシッカリ書き込んであります。丁寧ではないですけど。案外コマメなのかなぁとKOOGYの性格を想像してニヤけてしまいました。
どうでもいいんですけど、KOOGYってついコーギーって読んじゃいます。

こち亀
いつ頃描いた作品なんでしょ。

魔人探偵脳噛ネウロ
まさかのHAL…!? あの状況で何をどうやったらHALに助けられるんでしょうか。

アイシールド21
もう流石にこれ以上のインフレはしようがないですよね。

Dグレイマン
アレンの中にはアクマがいるって設定、でしたよね?自分に剣が効かないと思っていたほうがなんか意外でした。

ぼっけさん

いい最終回でした。

ToLOVEる
器用な髪の毛ですね。

ジャガー
ポギーが出てくるだけで笑えるww

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プロフィール

ガラ

Author:ガラ
職業:働くNEET。


・眼鏡をしたままお風呂に入る派。
・新品のケータイに張ってあるシールは剥がされる派。
・曲調より歌詞で曲を好きになる派。

特徴
・優柔不断・怠惰・臆病・自己愛強し

称号
・1人カラオケニスト

蔵書
その1その2その3その4

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今読むとテーマにやや古臭さを感じますが、この作品で提起された問題は現在でも答えなど出てはいないのです。深く考えさせられる作品であると同時に、奇抜なデザインや発想、キャラクター付けなどマンガとして純粋に面白い部分が上手に同居した傑作です。是非御一読してみてください。

   

現在週刊少年ジャンプで連載中。作者曰く「推理物の皮を被った単純娯楽漫画」ですが、それだけでは終わらないエネルギーを感じさせます。

   

「蟲」呼ばれる存在を作者独特の世界観の中で描いた作品。つまり題材にしているモノも創作。世界観も創作。嘘の中で嘘をついているホラ話なのですが、ところがどうしてその嘘があまりに面白くてついつい騙されてみたくなる。そんな作品です。

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