気が狂うほどまともな日常日記

絵の習作の発表の場、本・マンガの感想を綴る場、また日々の出来事を気の向くままに記す場として開設されたブログです。

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極端な生活 

[ 2007/03/30 00:52 ]
一昨昨日は4時間カラオケに行き、一昨日は8時間カラオケに行き、休日だった昨日をどのように過ごしたかといいますと、一歩も家を出ずに暮らしました。

徹夜カラオケのあと朝日が高々と昇ってから眠りにつき、
だいたい夕方5時頃もそもそと起きだす。

テーブルになぜか
おいしい夕食が用意されているので
それを食べる。

夕食を食べたらまた眠くなり2度寝する。

起きたら夜中9時。
しかし慌てる事もなく
「逆に今日はもういいや」という潔い気持ちだ・・・。


ダメだ!リアルすぎる!
つーかマジでリアルなんだ!(夕食は家族の夕飯の時間にたまたま重なっただけ)

でまぁ、ダラダラしたあとに、よし今日は「祟殺し編」をクリアしようかなと思った矢先にメッセで友人に捕まる。


そうしてその夜 オレ達はチャットでいろんな事を語り合った。




未来の事

笛の事

音楽の事

笛の事



笛の事

宇宙の事

宇宙と笛の意外な共通点についてなど・・・・・


そして2人の話は夜が明けるまで続きましたとさ・・・


おしまい






            _,. -::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::-..._
      __   ,>:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ
    /    \∠:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;ゝ
   |       |/::::::::::::::::::::::::::::ハ:::::/ヽ:::::;ヘ::::::::::::::::ヽ、
   |       |lィ::::::::::::::::;ヘ::::/ノ ';/  ヽ/ ハ::::::::::::::::ト、!
   |       | l::::::::::::::/___l/_    ___ l∧::::::::::!
   |.      | |:/::::::l'"              `  l:::::::N
   |       | ' l:;r|::l   ≡≡     ≡≡  !:::::ノ
   |       _,..l ヽ!|           |      !,r }
   |      |  ', (,   ///     |   /// l' /' :,.
   \__  /   >、 !        ノ      l‐"   ';.
     ,:''ヽl   ;'   ヽ.      ___     /゛`:,   ':,
      ;:     ':,. 、 ヽ    `ー一'    , '  ;'    ;
     ';:,      ':,. ヽ/|\       / / ,:'     ;'
    / ' ;.,       '://l   ` ー--‐'" | \l,.:'      




いやいやいや!
笛の話はしてないんですけどね。
まぁメッセのチャットで夜が明けるまで話し続けて延々と9時間ほど。
9時間チャットとかアホかと。



で、その後バイトに行きまして挨拶をして気付きました。
一昨昨日、一昨日はあれだけ喉を酷使したのに、昨日は家族と二言三言会話しただけで何も喋ってないっ!と。

なんかね、声がまったくでなくなってたんです。ビビりました。声が出ないのは最初だけで、段々と声は出るようになりましたが、声がしゃがれて裏返ってるんですよ。喉に痛みはないのですがね。

三度目の声変わりをしたみたいだ。
今日はそんな思いをした一日でした。



って、明日になっても声が治ってなかったらどうしよう。

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プロフィール

ガラ

Author:ガラ
職業:働くNEET。


・眼鏡をしたままお風呂に入る派。
・新品のケータイに張ってあるシールは剥がされる派。
・曲調より歌詞で曲を好きになる派。

特徴
・優柔不断・怠惰・臆病・自己愛強し

称号
・1人カラオケニスト

蔵書
その1その2その3その4

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現在週刊少年ジャンプで連載中。作者曰く「推理物の皮を被った単純娯楽漫画」ですが、それだけでは終わらないエネルギーを感じさせます。

   

「蟲」呼ばれる存在を作者独特の世界観の中で描いた作品。つまり題材にしているモノも創作。世界観も創作。嘘の中で嘘をついているホラ話なのですが、ところがどうしてその嘘があまりに面白くてついつい騙されてみたくなる。そんな作品です。

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