気が狂うほどまともな日常日記

絵の習作の発表の場、本・マンガの感想を綴る場、また日々の出来事を気の向くままに記す場として開設されたブログです。

月蝕見えたよー。 

[ 2007/08/28 22:06 ]
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すっかり忘れていたけれど八時半頃思い出してバイトをコッソリ抜け出して見てきました。

感動した!


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今週の週刊少年ジャンプの感想(39号) 

[ 2007/08/28 02:29 ]
今週の週刊少年ジャンプの感想をツラツラと。




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月蝕って 

[ 2007/08/27 10:46 ]
月蝕って、月と地球と太陽が一直線にならんで、地球の影が月に映る事なんですよね。

ってことは、月蝕の時には位置関係的に必ず満月になるんですか。

当たり前の事なんだろうけど、昨日月を見ていて初めて気づいた事実。

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A型っぽいAB型だよね 

[ 2007/08/26 02:56 ]
「A型っぽいAB型だよね」って言葉は最高に頭悪いと思うんです。
血液型性格診断なんて眉唾モンじゃないですか。

A型が几帳面でB型がマイペースでAB型が変わり者でO型がおおざっぱだとか、統計的にそういう傾向があるわけでもなし。あるのかも知れないけれど、それが絶対ってわけじゃなくて、あくまで傾向でしょうに。
だいたいズルい事に、A型は几帳面「だけど○○なトコロもある」的な特徴が加わって、どんな性格のA型の人もちょっとだけ几帳面なトコロがあればA型らしいと言われてしまうんですよね。

血液型で相手の性格を判断するってのはあまり親しく無い人を知った気にさせる、相手を理解(分類)しようとする手段の一つだと思うんです。

ところが逆に血液型性格診断を盲信して、「A型なら絶対こう!」だとか「AB型っぽくない」なんて言い出す人が居るわけで。
なんでそこまで血液型性格診断を信じられるんでしょうね。
実際目の前に(その人には)分類不可の人間がいるわけなのに。

なにが気に障るって、そういうケースの時に血液型性格診断を曲解して「A型っぽいAB型だよね」と、あくまで自分の世界観を捨てずに人を見ようとする事ですね。

-続く(かも知れない)-

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MHF日記 

[ 2007/08/24 10:43 ]


雷光虫集めには搭での大雷光虫狩りが一番ですね、と。
大雷光虫倒しても水上だとドロップが見えないせいで、最初行ったときは1匹しか手に入れられなかったんですよ><

倒したときキラーンって音がすれば、その後地面採取で75%の確率で雷光虫が手に入る。マジおすすめ。

その成果。
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バインドキューブできたよー。

さぁこれでギザミ狩りまくるぞ、と思っているトコロで知人の誘いがかかりガノトトス狩りへ。
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デカいし、強い!

とまぁいろいろありましたが、ようやくHR30に。
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狩猟試験のシェンガレオンでかすぎワロス。
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知人とその知人と求人区で募集したら参加してくれた、私以外全員HR50な方々に手伝ってもらう事に。

いやぁもう、砦に来たのも初めてだし、どういう風に敵が迫ってくるのかもよくわからず道に迷った挙句、1人で2死したりね。
足の破壊も結局よく解ってなかったし。(赤くなればいいんです?)

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しかし、よくわからない内に勝利。ご協力感謝です。

これから素敵な上位ライフが始まりますよ、っと。
(HR31からか。)

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うみねこのなく頃に 隠しモード 

[ 2007/08/23 02:14 ]
「うみねこのなく頃に」「隠しモード」の検索ワードで当ブログを訪問した方へ。



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うおおおお 

[ 2007/08/22 23:13 ]

何この動画、カッコよすぎる。
打ち上げタル爆弾面白そうだ、今度持って行こう。

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ザザミ?ギザミ?ショウグン?ダイミョウ? 

[ 2007/08/22 19:22 ]
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知人に頼み、未だ戦ったことの無かったショウグンギザミと戦わせてもらう。

ザザミがダイミョウで弱いほうで、防御力+30がつく装備で
ギザミがショウグンで強いほうで、見切りとかがつく装備。
いっつもこんがらがる。 合ってるよね!?

ギザミが刻みでハサミっぽくて攻撃的で強いと覚えれば良い、らしい。

そしてショウグンギザミが糞美味い。

プレイヤースキル皆無な私に守備力、スキルともに優秀(見た目は気にしちゃいけない)なギザミ装備をオススメされたので一式作ってみることに。

その材料としてキラビートルが10匹ほど必要だったので、再び知人に連れられて初めて搭に行ってみた。
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生まれて始めての搭はすごくgdgdでした。


その成果。ご協力感謝します。
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ギザミSセットを目指すためにギザミを狙う必要がでてきたので(金銭的にも美味しいというのもあるけれど)鬼斬破も作成。

よし、これからはギザミを狩りまくるぞ、っと。

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国民全員で 

[ 2007/08/22 04:16 ]
カラオケに行ったらふぃぎゅ@めいとが配信されていた。


ニコニコ組曲のお陰でサビだけは歌えました。これはもう持ち歌にするしかない。(どうせ1人でカラオケいくんですが)

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今週の週刊少年ジャンプの感想(38号) 

[ 2007/08/21 06:41 ]
今週の週刊少年ジャンプの感想をツラツラと。


web拍手返信
>>20日0:33頃の方
>>隠しモード先ほど知りましたっ。フレデリカが偉く可愛い。
>>ラムダデルタも魔女扱いされていた事から、ルールそのもの(環境)が魔女である、と解釈するべきなんですかね。宇宙人の仕業とかじゃなくてw



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うみねこのなく頃に ep1 Legend of the golden witch 

[ 2007/08/19 11:23 ]
ようやく読み終えましたよっと。

冗長になりがちだけれど、勢いのある文章は相変わらず。楽しく読めました。
18人(?)もの登場人物を初っ端から設定し、それを動かす構成力も凄い。
音楽・演出もパワーアップしてますます素敵な感じに。OPムービー良いですよね。

あと、賛否分かれる絵柄ですけど、個人的には好きです。
感情がストレートに伝わる表情の豊かさはキャラクターの魅力となっていると思いますよ。
惜しむらくは、モーションの少なさか。動いたのは夏妃のみ?
でもまぁ、これは今後追加されていくだろうと期待します。
一気に18(?)キャラ分の立ち絵と表情を作ったんですもんね。種類だけなら祭囃し編より多いんじゃ?

原作絵というと、ひぐらし初期と後期でも結構絵柄が変わっていたりして。これのどっちが好きかは一概に言えませんが、線の太さが統一されていない事にチグハグ感を感じていたりはしました。
今作は、絵柄が統一されているのでその違和感がなかったのは良かったです。

さて、ストーリーのほうは。
台風で隔離された孤島の館で起こる連続殺人事件。密室に次ぐ密室。
ひぐらしの平凡な日常と、突如反転する世界のギャップから起きる恐怖ではなく、ミステリーのために用意されたが如くの特殊な環境で起きる殺人事件で恐怖を煽る、まさにミステリーのためのストーリーでした。(ひぐらしも十分特殊な環境でしたが。)

で、本格ミステリーかと思わせておきながらも、やはり気になるのは魔女の存在。トリックなどなく、魔女の仕業であると屈服したくなるのではなく、ひぐらしにおける「オヤシロさま」のような存在だとしたら、最早考えるのもアホらしいと感じてしまったり。
1000年生きた黄金の魔女、つーかそいういう宇宙人(笑)が犯人でした、何てことになったらイヤすぐる。
いや、ひぐらしを読んでいればそんな事にはならないだろうとは解りますけれど、あのインチキでファンタジーな存在に何が出来て何が出来ないのか、そのあたりの匙加減を考えるのはもう推理じゃないと思うんですよ。

キャラクター
冒頭にも書いたとおり、18(?)人キャラを設定しそれを動かしたのは凄い事だと思いますが、さすがに多すぎでした。
公式のキャラ紹介を2度ほど読んでいたので血縁関係は理解はできましたが、そこで躓く人もいるかと思います。
そして18人を一度に登場させてしまったせいでの、人物の掘り下げ不足を感じました。死ぬ直前になって死亡フラグを立てまくる様はちょっと笑えます。

今回はバトラが主役の話であって他キャラは次回以降順次スポットがあたる、のだろうけれども主役であるバトラに活躍の場があったのかというと微妙な感じ。発言はキリエの言葉ばかりを繰り返し、特に何もしなかったし、何もできなかった。状況に翻弄され、なすすべもなく死んでいくというのは描けていましたが、それが主人公の魅力にはなっていないんですよね。また、翻弄される様に読者が感情移入できたかと言うと、それもまた微妙。鬼隠し編のように主観メインで話が進まなかったせいか、18人も人物を出したせいなのか。大局的に見えてしまったんですよね。

また、物語内での立ち位置が保護者の必要な「子供」でしかなかったこともバトラが主役と思えなかった原因だと思います。

キャラ設定を出し惜しみして、主役不在のまま恐怖を煽るだけの物語にしてしまったのは失敗だと思いました。
物語の雛形を披露するためのエピソードという位置づけだとしても。


と、まぁこんな感じの感想です。
次回作にどうループして繋がるのか、また次回作ではどんな展開をするのか。その辺のところは気になりますね。

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攻めの反対は? 

[ 2007/08/18 23:16 ]
相手を腐女子かそうでないかを見分ける方法として、「攻めの反対は?」と質問するのがあるそうです。
出典は隣のヤオイちゃんとかなんかそーいう本。

この質問に「守り」ではなく「受け」と答えた人は、めでたく腐女子と認定されるそうで。

面白い話だと思っていましたが、今日まで少し懐疑的だったりもしました。
実際そんなマヌケな人がいるのかと。

ああ、だが間抜けは見つかったぜ! 

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大剣を体験中 

[ 2007/08/17 02:26 ]
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ジークリンデできたよー。

大剣って切るというより、当てている感覚。双剣の後に使うと特に強く感じます。 爽快感がないっ。

無い頭を絞って装備のほうも充実させてみた。
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なんという蟲装備。間違いなくHAGA。

耐絶珠と怪力珠を付けて、発動スキルは 攻撃力UP【中】 耳栓 麻痺半減。
未発動スキルにガード性能(+8)、回避性能(+5)、防御(+2)等。
スロットが5つあまっているから発動も可能?

良い装備だと思うのに、つけている人をまったく見かけない。
何?やっぱ微妙なん?

シュミレーターの使い方がよくわかんないんだよヽ(`Д´)ノ

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クーラー当たり 

[ 2007/08/15 00:17 ]
実はこう見えて、家ではクーラーを全然使ってないんです。

私の部屋に、そもそもクーラーがないからなんですがね。
熱帯性の植物が室内で超元気に育っているような環境です。

今年こそはクーラーを買おうと思っておきながら、決断できないまま夏も半分が過ぎてしまい、「まぁここまで我慢できたんだしもうイラネーか」なんて事になってしまい毎年クーラーの購入を見送り続けてきたりしました。

まぁ、そんな健康的(?)な生活をしているとクーラーの温度差に非常に弱くなるわけで。
バイトの休憩時間にクーラーをガンガンに効かせた部屋で30分ほど仮眠を取ったら見事に体調不慮になりました。

体温調節ができないカンジで、体の芯が冷えてるのに外は火照っている。頭も痛いし吐き気もあり。
ただでさえ睡眠不足で弱っている体にクーラー当たりは非常に厳しかったです。



え?なんで睡眠不足かって?そりゃMHFが(ry

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ひぐらしのなく頃に祭とは 総括 

[ 2007/08/14 01:34 ]
キャラも背景もグラフィックも全てが別物。音楽も別物。選択肢がついてゲーム性も別物。
シナリオだって最終話が別物に挿し代わり。他、規制のために表現・シナリオ・設定が省略変更されまくり。

以前、良い所といったら声が付いたところくらいだと褒めましたが、それだったらドラマCDのほうが出来がいいんですよね。規制等で変更もされていないですし。


以上の事を踏まえて、PS2ソフト「ひぐらしのなく頃に祭」はPC同人ゲーム「ひぐらしのなく頃に」の移植作ではなかったと私は考えます。

では「ひぐらしのなく頃に祭」とは何だったのか。

基本設定の流用に加えて、「祭」の特徴としてキャラ萌え要素(一枚絵の実装やら魅音プッシュやら)があります。
原作ありきでキャラ萌え要素で売るゲーム。「ひぐらしのなく頃に祭」はキャラゲーに分類されると言えると思います。

そして誰が言った言葉か「キャラゲーに当たりなし」。
うん、名言だ。その通り。

ひぐらし未プレイの人は「祭」やるくらいなら「無印」プレイすべきですよっと。そっちのほうが絶対面白いからっ!

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ディスプレイがぶっ壊れた 

[ 2007/08/10 20:49 ]
使用中に突然暗転して、以後電源を入れても薄らぼんやりと反応はするものの真っ黒なままに。
親父様のノートPCとディスプレイを繋げてみても画面は暗転したまま。

以前使用していた6年前に買ったCRTのディスプレイと私のPCを繋げてみると画面は表示される。

ってことで、液晶ディスプレイがぶっ壊れたと確定。

あーあ、まだ一年も使ってないのに・・・。
修理したほうが高くつきそうなので、新規購入を検討します。

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最近買った本 その2 

[ 2007/08/09 01:31 ]
みなみけ 1~3巻(目を引くタイトルだった。ロリマンガ。これが好きな私は間違いなく変態。)
ククルカン 6巻(巻数が増すごとにファンタジー色が強く。どこまで許容できるかな。)
ユーベルブラット 0~5巻(ダークファンタジー。壮大な世界観に脱帽。)
PAPUWA 1~6巻(旧作キャラのほうが活き活きとしている。)
ひぐらしのなく頃に 罪滅し編 2巻(水頭症の大石)
ひぐらしのなく頃に 目明し編 2巻(少女漫画だよなぁ)
ルナティック雑技団 1~3巻(ビッチなヒロイン。カオスなマンガ。)
ヒャッコ 1巻(キャラ層が厚いマンガを描く人なのか。面白いけどね)
ヒッカツ 1巻(発想が良い。でもクールバカ主人公ってどうなんだろう)
ZERO(冬目景)(はずれなし・・・じゃなかったのか)
それでも町は廻っている 3巻(愛すべきキャラが多い素敵マンガ)
魔人探偵脳神ネウロ 12巻(這って動く白。睦月可愛いよ睦月。)

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MHF 

[ 2007/08/08 05:16 ]
一番最初に私を誘った人にいろいろとレクチャーを受けまして。

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序盤の金稼ぎはラッキー☆ジョウロが美味。

イーオス装備を固める予定でしたが、低ランクでチマチマ稼いでも仕方ないと思ったので勇気を出して求人鯖でクックの連続狩りに参加。HRをあげる方針に。

実力的にも、知識的にもお荷物でしたがなんとか頑張ってランク10に。

HR10狩猟試験の図
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敵を探しつつ雑談している内にいつの間にか達成。(´Д`)
いやいや、手伝ってくれた知人とその友人に感謝。

その後、もう少しHRを上げたかったので求人区でダイミョウザザミ(?)の連続狩りに参加。

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上図は、珍しく止め刺す現場に居合わせた新人の様子。
いやほんと、道に迷ったり、スットロいから全然攻撃に参加できなかったりで大分足を引っ張りました。
それでも親切にいろいろと教えてくれたPTMに感謝。


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今日の成果。

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誘われるがままにMHF 2度目 

[ 2007/08/07 13:34 ]
なんとなく課金。
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いろいろと手伝ってもらったお陰でβ時から造りたかったデスパライズが完成!感謝。
いろいろと手伝ってもらった過程があったんだけれどSSを撮り損ねていたのは秘密。そうかSCがctrl+PrtScnなのね。

現在HR7。とりあえず次は防具強化だっ。

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今週の週刊少年ジャンプの感想(36・37合併号) 

[ 2007/08/06 06:54 ]
今週の週刊少年ジャンプの感想をツラツラと。




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にゃーにゃーにゃー 

[ 2007/08/05 01:00 ]


うみねこ鳴いとるっ!

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ひぐらしのなく頃に祭 澪尽し編を終えて 

[ 2007/08/03 03:49 ]
魅音優遇されすぎワロスwwwww


以下ネタバレ注意

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玉砕 

[ 2007/08/03 01:11 ]

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合計22枚(3口*22枚の66口)中、あたりは2本の2000円。

(・3・)

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溜まりに溜まった 

[ 2007/08/02 15:06 ]
20070802150625
当選確認していないロト6がこんなに沢山!

たしか売り場の機械で一発確認してくれるハズなので、ちょっくら行ってきます。


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プロフィール

Author:ガラ
職業:働くNEET。


・眼鏡をしたままお風呂に入る派。
・新品のケータイに張ってあるシールは剥がされる派。
・曲調より歌詞で曲を好きになる派。

特徴
・優柔不断・怠惰・臆病・自己愛強し

称号
・1人カラオケニスト

蔵書
その1その2その3その4

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今読むとテーマにやや古臭さを感じますが、この作品で提起された問題は現在でも答えなど出てはいないのです。深く考えさせられる作品であると同時に、奇抜なデザインや発想、キャラクター付けなどマンガとして純粋に面白い部分が上手に同居した傑作です。是非御一読してみてください。

   

現在週刊少年ジャンプで連載中。作者曰く「推理物の皮を被った単純娯楽漫画」ですが、それだけでは終わらないエネルギーを感じさせます。

   

「蟲」呼ばれる存在を作者独特の世界観の中で描いた作品。つまり題材にしているモノも創作。世界観も創作。嘘の中で嘘をついているホラ話なのですが、ところがどうしてその嘘があまりに面白くてついつい騙されてみたくなる。そんな作品です。

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